改)Phrasal Verbsってなぁに?OL English for Everyoneでお勉強

※リンクがうまく作動してなかったので再掲します

こんにちは

最近、紀伊国屋@高島屋で英語学習のための本を買って
励んでいるのですが
English For Everyone/Level3 Intermediateというやつをやっています。
音声ファイルがネットで無料で聞けるので便利です。
知らない単語や熟語が出てくるだけで、文法的には日本の中学英語レベルです。
人によっては簡単すぎ!となるレベルの本だと思うので実際に本屋さんで手に取って確認することをオススメします。こちらの本は、レベル1~4まであります。)

 

いろいろと基礎から叩き込むことができて楽しいです
日常会話の幅を広げるには絶対必要になるような、

位置をあらわす単語の使い方とか(diagonally opposite とか directly oppositeとか)

頻度に関する語句と用法とか、(Hardly everとかVery rarelyとかnearly alwaysとか)

いわゆる熟語のPhrasal Verbsとか
(Phrasal Verbsの大事さについて書いてある記事はこちら:何故Phrasal Verbを学ばなくてはいけないか

基本的なことで大事(と思われる)こと、でも日本の受験英語とかじゃ学んでなかったことがギッシリ詰まっていて、それぞれのパートごとのPracticeがかなり豊富で

なんか、
かなり勉強になってる感、あります!!!

 

大学受験英語では出てこなかったけど、
日常生活だと絶対使うダロ・・・

というものが詰まってます
日本の英語教育って、何だったんだろうなァ・・・

というわけで、こちらおすすめです

Phrasal Verbsでへぇと思ったものの一例

Meet up 人と<約束して>会う(説明記事こちら

Chill out くつろぐ、リラックスする(説明記事こちら

Check into the hotel ホテルにチェックインする(説明記事こちら

Turn up late 遅れてくる(説明記事こちら

Stay in 外出しない、家にいる(説明記事こちら

Meet upは実際にこの間、お友達から使われました。

ちなみに夫が職場で言われたことがあるというPhrasal Verbsで、
印象的だったのは

 

Speak up! (声を大きく!) (解説記事はこちら

夫、小声系なんです。。。(笑)

 

 

(^^)ノ

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この記事を書いた人

未就学児2児の母

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